2015年09月28日

FF14 12

太陽系の平和を守りに行っていたら間が空いた。Rainです。

さて、そんなこんなで1週間ほど前にイシュガルドに辿り着いてました!
いぇーい。
そんなわけで、そこまでのお話。
まずは黙約の塔。イシュガルドからちょっと見張っててよと投げられた事案でした。
スノークロークと違って、割と早くにCFでマッチング。ありがたい。
道中や中ボスのギミックなんかも面白く、ワイワイやってました。
DPSはきっちり周り見て、しっかり攻撃を入れていくと言った感じ。
ff14_46.png
ラストのミドガルズオルムも、中々見慣れぬギミック。
メインをひたすら追ってたので、途中他のダンジョンとか行ってたら、あーアレにそっくりとかだったのかもしれない。

その後は最終、イシュガルド防衛戦
これは、別ゲーではないだろうか。もうアレ。
なんてこった!Final Fantasyをやっていると思ったら、
Final Hunter Gだったのだ!
見るとやるとでは勝手が違うと言う事を思い知らされる戦い。
一度は失敗するものの、2度目に撃破。
そして・・・・
ff14_47.png
我々はやってきたぞ!イシュガルド!Ver3.0!!

そんなわけで辿り着きました。ちょろっとずつやっていますが、クエストの音楽が変わったりでよろしい。
色々やりつつだったけど、3ヶ月ほどでイシュガルドに到達です。
一応ムービーなどは飛ばさず、全部物語を見てきてます。さっさと来たいからってことで、飛ばす人も多いかと思いますが、
これは見とけ
しっかりした面白いストーリーだし、後で宿屋で見直すでいいから見よう。色んな見え方がしてくるぞい
posted by V.Rain at 18:55| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月17日

FF14 11

アフガンからアフリカに飛び、エオルゼアに着地した方のRainです。
やー、久しぶりに戻ってきたら楽しくて仕方ない。

さて、2.4です。今度は北の地域、クルザスがメインの模様。
ウルダハでもキナ臭い話がずっと続いてるけど、これどうなるんやろう・・。
今までお前らの相手はしてられない、だって忙しいからな!とか言ってたイシュガルドの人達が登場。
種族は何になるんだろう。美男美女ですよ。
なんだー、私みたいなのはいてはならない条例的なのがあるのか?

それはさておき、クルザスでも何やら裏で動いてる者がいるとのこと。
どうやらそれはシヴァが関係してるとか。ようやく名前が出ましたな。
イフリート、ラムウ、タイタンと歴代の召喚獣の名前が挙がってきて、ようやく登場。
そうか、だから雪の国であるここなのか。

何かしらの種族がいるのかと思いきや、今回は裏で動いてる勢力が降ろそうとしているとか。
今回は人と人なのか。愚かなものです。蛮神も人の願いを叶えてくれるんだろうか。
途中ダンジョンであるスノークローク大氷壁へ。人気がないのか平均待機時間8分の所、60分強待つ事に。
ここは知り合いと行った方がスムーズだと思いますな。
そんな中、勢力のリーダー、イゼルとご対面。驚いた事に自分の身体を使ってシヴァを降ろす。
ff14_44.png
そんなんありかよ

シヴァ戦。今回も曲がいい。どこか物悲しいコーラス曲で始まり、当然ながら氷の攻撃をしてくる。
ストーンヴィジルのようなイメージだろうか。割と分かりやすい。増援部隊は範囲攻撃も使って即倒す。
その後やはり使ってくる、ダイヤモンドダスト。しばらくは氷の彫像をご覧ください。
ここから一気に曲が変わる。ってか変わりすぎとも言う。イゼルとシヴァの違いなのか?
手数も増え変わったギミックが。床が滑るのだ。動かないで戦うと言う今まで体験した事ないギミック。
動くと滑ってそのまま外のダメージゾーンへ。これが中々慣れない。困ったもんだ。
それでも真蛮神戦。割とさっくり倒してエピローグ。とりあえず倒れる事はなく、次は2.5!

そう言えば、この間にお祭がありました。その時にもらえたのが、イゼルのマメット。
中々タイミングが良かった。ちゃんとポーズも取ってくれる。可愛いね。
ff14_45.png
posted by V.Rain at 02:57| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月08日

FF14 10

アフガニスタンでソ連兵の収穫に勤しんでいる方のRainです。
シナリオがすすまねぇわ!

さて、MGSもやってますがFFです。
リヴァイアサンを討伐して、2.3へ突入。今度はグリダニアへ飛びます。
シルフ族のお話。以前の物語では登場しなかったラムウが、どうやら降りてくるらしい。
比較的温厚な蛮神で、人との対話で問題を切り抜けてきたが、どうやらそれも限界に来てると言う事か。

とりあえず、シルフ領へ。そう言えば時折Lv20とかの人が迷い込んでるのを見かけますが、
これもシルフの悪戯によるものなんだろうか。
そんなわけで早速悪戯に遭います。仲間に化けて何かをやろうとしてる模様。
厄介ですな。
ff14_39.png
まぁ、こんなイダちゃんとか見れるので、面白かったりする。意外と似合ってる。

シルフ領は幻想的な雰囲気の場所で、中々魅力的な場所。
バトルメイジ装備とか魔術系の装備で立ってると似合いそうですな。意外なコスプレ背景要素ですぞ。
さて、テンパード化したシルフの猛攻をくぐり、最奥に到達。
一筋の雷と共にラムウちゃまが降臨でございます。
ff14_40.png
でけぇ!

相変らず蛮神はでかい。穏やかな口調で語りだすラムウなので、対話を試みるもののどうやら既に遅し。
シルフ側に立ち、人に対しては落胆の模様。いやー、やっぱダメっすかね。あんましやりあいたくないなー。
ff14_42.png

何と言うか、今までと違ってラムウの話は物悲しい。
スタンスは今まで同様、それぞれの種族の願いを叶える為なんだけど、
アプローチが大分やさしい。グリダニアのカヌ・エ様の考え方もあったのかもしれないけど、
敵として出会いたくない話の展開だね。

そうは言っても、もう戦闘するしかない。雷を使用した少し変わったギミックがあるものの、
言って真蛮神戦。一撃死のフラグもササッと潰せるし、まだまだ緩い方でクリア。
一発派手なのをもらって倒れたけど。よく見ておかないとねぇ。
2.3はあとはお使いなので、これでクリア。次から2.4!

ff14_41.png
で、誰かね君たちは?
posted by V.Rain at 18:44| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | FF14 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする